Osmo Pocket 4Pが届いた瞬間、こう思ったことはありませんか?
「で、次何を買えばいいんだ?」
デュアルレンズ、1インチCMOS、4K/240fps——スペックは文句なし。でもボックスを開けた瞬間に気づく。保護フィルムは入っていない。NDフィルターも入っていない。防塵防滴は非対応。アウトドアで使うつもりなのに、裸で持ち出すのは少し怖い。
しかも「Pocket 4のアクセサリーってそのまま使えるの?」という疑問も生まれてきます。本体サイズがPocket 4より大幅に大きくなっているので、当然のように互換性に不安を感じる。
私も公開情報を集めながら整理していて、発売当日(2026年6月29日)時点の状況は思ったより複雑だと感じました。この記事では、Pocket 4Pに「いま買うべき」アクセサリーを8カテゴリで整理します。さらにPocket 4のアクセサリーが4Pに使えるかどうかの互換性一覧もまとめて、「二度手間買い」を防ぎます。
この記事で解決できる悩み
- Pocket 4Pを買ったが次に何を買えばいいかわからない
- Pocket 4のアクセサリーがそのまま使えるのか知りたい
- NDフィルターは純正とサードパーティどちらにすべきか
- DJI Micシリーズはどれを選べばいいのか
【結論】まず揃えるべき3点はこれ
Pocket 4Pを買ったら、最初にこの3点を揃えておくと安心です。
| 優先順位 | アクセサリー | 理由 |
|---|---|---|
| 1位 | 保護フィルム(4P専用品・登場待ち) | 防塵防滴非対応・レンズがむき出し |
| 2位 | NDフィルター(純正・4P専用品) | デュアルレンズのため純正が唯一安全な選択肢 |
| 3位 | DJI Mic Mini 2(スタンダードコンボ購入者のみ) | Vlogコンボ同梱品なので二重買いに注意 |
今すぐアクセサリーを確認する
まず揃えるべき2点のリンクをまとめました。
⇒ 楽天DJI公式ストアで確認する(Osmo Pocket 4P NDフィルターセット)
⇒ Amazonで価格・レビューを確認する(DJI Mic Mini 2)
⇒ Amazonで価格・レビューを確認する(DJI Osmo Pocket 4P 本体)
※ 価格・在庫は変動します。販売元・保証・付属品まで確認してから判断すると後悔が減ります
コンボ同梱品を確認して二重買いを防ごう
購入したコンボによって同梱品が異なります。アクセサリーを買い足す前に、自分が購入したコンボを確認してください。
| 同梱品 | スタンダードコンボ(99,000円) | Vlogコンボ(113,300円) |
|---|---|---|
| 本体 | ✅ | ✅ |
| Osmo Pocket 4 ハンドル(1/4インチねじ穴付き) | ✅ | ✅ |
| キャリーポーチ | ✅ | ✅ |
| Osmo Pocket 4 補助ライト | ✅ | ✅ |
| USB-C PDケーブル(USB 3.1) | ✅ | ✅ |
| DJI Mic Mini 2 トランスミッター | ❌ | ✅ |
| Osmo FrameTap | ❌ | ✅ |
| Osmoミニ三脚 | ❌ | ✅ |
| キャリーバッグ(大) | ❌ | ✅ |
バッテリーハンドルはどちらのコンボにも同梱されていません。 保護フィルム・NDフィルター・microSDも全コンボ非同梱です。この点は事前にしっかり把握しておきたいところです(公式プレスリリース・2026年6月29日確認)。
Pocket 4のアクセサリーは4Pで使えるか?互換性早見表
Pocket 4からの乗り換えユーザーが一番気にするポイントがここです。結論から言うと、「使い回せるものは限られている」という状況です。
| アクセサリー種類 | Pocket 4用が4Pに使えるか | 備考 |
|---|---|---|
| バッテリーハンドル | ✅ 使用可(公式互換リスト掲載) | 最重要の互換品 |
| 補助ライト | ✅ 使用可(公式互換リスト掲載) | ハンドル経由で接続 |
| DJI Micシリーズ | ✅ 全機種対応(OsmoAudio対応) | USB-C・バッテリーハンドル経由 |
| Osmoミニ三脚 | ✅ 使用可(1/4インチネジ共通) | 汎用三脚も同様 |
| NDフィルター(Pocket 4/3用サードパーティ) | ⚠️ 要確認(4Pのレンズカバー形状が異なる可能性) | 純正4P専用品が安全 |
| NDフィルター(4P専用純正) | ✅ 4P専用品が別途発売(8,800円) | Pocket 4用とは別製品 |
| 保護フィルム(Pocket 4用) | ❌ 非対応(本体サイズが大幅に異なる) | 4P専用品が必要 |
| ケース(Pocket 4/3用) | ❌ 非対応(形状が異なる) | 4P専用品が必要 |
| SmallRig ケージ(Pocket 4用) | ❌ 非対応の可能性大 | 4P専用品待ち |
バッテリーハンドルとマイクは使い回せますが、フィルム・ケース類は全滅です。Pocket 4Pは本体サイズが159.5×63.3×33.5mm(重量230g)と、Pocket 4の122.9×42.5×30.0mm(190.5g)から大幅に大きくなっているため、外装系のアクセサリーは一から揃え直す必要があります。
ここからはカテゴリ別に詳しく解説します。
1. 保護フィルム(画面+レンズ)——4P専用品の登場を待つ
現状(2026年6月29日時点): 4P専用フィルムはAmazonに未登場です。
Pocket 4Pは発売当日のため、4P専用の保護フィルムがまだ流通していません。Pocket 4用(ASIN: B0CLXXN22V 等)は本体形状が異なるため4Pには合いません。無理やり貼ると端が浮いてしまい、レンズ周辺を保護できなくなります。
Pocket 4Pの公式スペックには防塵防滴の記載がありません。アウトドアやVlog用途で使う場合、保護フィルムがない状態で持ち出すのは避けたほうが無難です。
暫定対応として:
- 4P専用フィルムが登場するまでは、本体をケースや巾着で保護するのが現実的
- 4P対応品が登場したら「9H硬度」「対応機種: Osmo Pocket 4P」の表記を必ず確認してから購入
- CYNOVA・FAMROLLS・FILMEXTブランドがPocket 4対応品を出しているので、4P対応品も同ブランドから登場する可能性が高い
発売後1〜2週間程度で対応品が登場すると思われます。本記事は随時更新予定です。
4P専用保護フィルム 登場次第チェック
⇒ Amazonで「Osmo Pocket 4P 保護フィルム」最新情報を確認する
※ 2026年6月29日時点では専用品未登場。購入前に対応機種表記を必ず確認してください
2. NDフィルター——デュアルレンズだからこそ純正を選ぶ理由
NDフィルターはPocket 4Pで最もこだわるべきアクセサリーのひとつです。そして、デュアルレンズ搭載だからこそ選択肢が限られるという点をしっかり理解しておく必要があります。
なぜ純正一択なのか
Pocket 4Pは広角20mm f/2.0(1インチ)と望遠60mm f/1.8(1/1.28インチ)のデュアルレンズを搭載しています。従来のPocket 3/4用サードパーティNDフィルターはシングルレンズ前提の設計です。4Pのレンズカバー形状・マグネットマウント仕様がPocket 4と同一かどうかは、2026年6月29日時点では確認が取れていません。
「Pocket 4用のSmallRig NDフィルターを買って、4Pに付いたとしても片方のレンズしか覆えない」という事態は最悪です。撮影フローを壊すリスクを避けるなら、純正「Osmo Pocket 4P NDフィルターセット(8,800円)」が現時点で唯一の確実な選択肢です(楽天DJI店・2026年6月29日確認)。
DJI純正NDフィルターはデュアルレンズのどちらにも対応した設計になっているため、外での明るい光の中でシャッタースピードをコントロールしたい場合は迷わず純正を選んでください。
ブラックミストフィルターとの使い分け
DJIはNDフィルターセットとは別に、Osmo Pocket 4P ブラックミストフィルター(同じく8,800円)も発売しています(楽天DJI店・2026年6月29日確認)。
- NDフィルターセット: 屋外の明るい環境での露出調整に。4K/240fpsの滑らかなスローモーション撮影時に必須
- ブラックミストフィルター: ハイライト部分のふわっとした柔らかな表現に。日差しの強いシーンや夜景で効果的
最初に揃えるならNDフィルターセットを優先。ブラックミストはVlogの雰囲気にこだわりが出てきてから追加という順番がおすすめです。
NDフィルターは純正を選ぼう(8,800円・2026年6月29日時点)
⇒ 楽天DJI公式ストアで確認する(Osmo Pocket 4P NDフィルターセット)
⇒ 楽天DJI公式ストアで購入する(NDフィルターセット・8,800円)
※ 価格は2026年6月29日時点。変動の可能性あり
3. DJI Mic Mini 2——3種の中からどれを選ぶか
Pocket 4PはOsmoAudio対応です。USB-C経由(またはバッテリーハンドル装着時の外部マイク端子経由)でDJI Micシリーズと接続できます。
コンボ購入者は注意
Vlogコンボを購入した方は、DJI Mic Mini 2 トランスミッターが1基同梱されています。「マイクを買わなきゃ」と焦って二重買いしないよう注意してください。
どれを選ぶか——3構成の違い
| 構成 | 価格(目安) | こんな人向け |
|---|---|---|
| トランスミッター単体(4,840円) | 最安 | Vlogコンボ購入者で受信機を追加したい |
| 1TX+1モバイルRX+充電ケース(8,580円) | エントリー | スタンダードコンボ購入者の最初の1台 |
| 2TX+1RX+充電ケース(14,520円) | スタンダード | インタビュー・2人撮りが多い方 |
(価格目安は2026年6月29日時点のリサーチ情報。変動の可能性あり)
スタンダードコンボを購入してVlogを始めたいなら、1TX+1モバイルRX+充電ケースの8,580円構成がエントリーとして最適です。スマホとの接続にも使えるモバイルRXが付属しており、汎用性があります。
がっつりYouTube制作・インタビュー撮影が多いなら、DJI Mic 3(上位モデル・最大400m到達距離)を検討する価値もあります。
⇒ Amazonで確認する(DJI Mic Mini 初代・参考)
⇒ Amazonで確認する(DJI Mic 3・1TX+1RX)
⇒ Amazonで確認する(DJI Mic 3・2TX+1RX+充電ケース)
⇒ Amazonで価格・レビューを確認する(DJI Mic Mini 2)
4. microSD——103GBの内蔵があっても必要な理由
Pocket 4Pには103GBの内蔵ストレージが搭載されています(公式スペック・2026年6月29日確認)。「内蔵があれば十分では?」と思うかもしれませんが、長時間・大量撮影派には外部microSDが地味に効きます。
内蔵103GBで何分撮れるか(目安)
4K/120fps(LOG撮影時)で概算すると、103GBはおおよそ90〜120分の容量に相当します。キャンプや車中泊の1泊2日を通して撮るなら、あっという間に満杯になる可能性があります。
選び方のポイント——V30/A2/U3が必須
DJI公式推奨スペック(DJIサポートページ・2026年6月29日取得)はUHS-I / V30 / A2 / U3以上です。DJI公式が名指しで推奨しているのはLexar Silver PlusとKingston CANVAS GO! Plusですが、同スペックを満たすSamsung PRO Plusも定番として人気があります。
4K/240fps(スローモーション)は内蔵ストレージへの記録が高速で安定しているため外部microSDでは書き落としリスクがある点に注意してください。通常の4K撮影なら外部microSDでも問題ありません。
⇒ Amazonで価格・レビューを確認する(Samsung PRO Plus 128GB microSD)
※販売元・保証・付属品まで見てから判断すると後悔が減ります
5. バッテリーハンドル——Pocket 4と共用できる最重要オプション
バッテリーハンドルはPocket 4PでもPocket 4用がそのまま使えます(DJI公式互換リスト掲載・2026年6月29日確認)。Pocket 4からの乗り換えで既にバッテリーハンドルを持っている方は買い直し不要です。
バッテリーハンドルの実力
- 1080mAh内蔵バッテリーで本体との合計稼働時間を大幅延長(約62%アップ目安)
- USB-C外部マイク端子搭載——有線マイクやDJI Mic受信機を接続できる重要ポート
- ホットスワップ対応——撮影を止めずに交換できる
- 1/4インチねじ穴で三脚・リグへの取り付けに対応
Pocket 4Pのいずれのコンボにもバッテリーハンドルは同梱されていません。長時間の外撮りやVlog制作を本格的にやるなら、これは地味に効く必携アイテムです。
⇒ Amazonで価格・レビューを確認する(DJI Osmo Pocket 4 バッテリーハンドル・4P互換)
※ 販売元・保証・付属品まで見てから判断すると後悔が減ります
6. 広角レンズ——4P専用品(8,800円)を選ぶ
Vlogコンボを購入した方には不要です。
スタンダードコンボ購入者で超広角が欲しい方向けに、Osmo Pocket 4P 広角レンズ(8,800円)が別売りされています(asobinet.com・2026年6月29日確認)。FOV(画角)を広げることができ、キャンプや車中泊のワイドな景色を切り取るシーンで効果的です。
Pocket 4のCreatorコンボに同梱されていた広角レンズが4Pに使えるかどうかは、2026年6月29日時点では未確認です。サイズが異なる可能性があるため、勝手に流用するのはおすすめしません。
7. ケース・キャリングバッグ——4P専用品待ちの状況
保護フィルムと同様、4P専用のサードパーティケースは2026年6月29日時点で未登場です。Pocket 4/3用ケース(ASIN: B0CLXPYKK7 等)は4Pには物理的に入りません。
純正オプションとしてOsmo Pocket Pro キャリーバッグ(4,290円)が別売りされています(asobinet.com・2026年6月29日確認)。これはVlogコンボの同梱ケースと同等品の単体購入版です。
⇒ Amazonで確認する(Osmo Pocket 4P ケース・専用品登場次第)
※ 2026年6月29日時点で専用品は純正バッグのみ。サードパーティ品は発売後2〜4週間で登場する見込み
8. DJI Care Refresh——屋外での安心感を買う
DJI Care Refreshは機体の損傷・水没・紛失に対応するDJI公式の保証プランです。Pocket 4Pは防塵防滴非対応のため、アウトドア・キャンプ・車中泊での使用時に万が一の事態が起きてもカバーされます。
価格は2026年6月29日時点で単体価格が未確認のため、DJI公式ストアで直接確認してください(Pocket 4の1年版は参考として約4,700円台相当)。
本体購入後365日以内に加入する必要があるので、気になる方は早めに確認することをおすすめします。
マウント・三脚——1/4インチネジで汎用品が使える
Pocket 4Pのハンドルには1/4インチのねじ穴が付いています。市販の三脚であればほとんど対応しているので、手持ちの三脚があれば買い直し不要です。
Osmoミニ三脚(Vlogコンボ同梱)の単体購入や、JOBY GorillaPodのような汎用フレキシブル三脚も定番の組み合わせです。また、Pocket 4用のSmallRig 多機能ケージ(Pocket 4用)は4Pには対応していない可能性が高く、4P専用ケージの登場待ちという状況です。
FAQ よくある質問
Q. Pocket 4のアクセサリーはどこまで4Pで使えますか?
A. バッテリーハンドル・補助ライト・DJI Micシリーズ・Osmoミニ三脚(1/4インチネジ共通)は使用できます。保護フィルム・ケース・SmallRigケージ等の外装系は本体サイズが大幅に異なるため使えません。NDフィルター(サードパーティPocket 4/3用)は4Pへの対応が未確認のため、純正4P専用品の購入を推奨します。
Q. NDフィルターは広角と望遠の両方に必要ですか?
A. DJI純正の「Osmo Pocket 4P NDフィルターセット」はデュアルレンズ両方に対応した設計になっています。サードパーティ品は設計が不明なため、現時点では純正一択が安全です。ND値の内訳(ND16/ND64/ND256等)はDJI公式ストアの商品詳細でご確認ください。
Q. 4P専用の保護フィルムはいつ出ますか?
A. 発売日(2026年6月29日)時点では未登場です。過去のDJI製品の傾向から、発売後1〜2週間程度でAmazonにサードパーティ品が登場するケースが多いです。本記事は情報が入り次第更新します。
Q. バッテリーハンドルなしで何時間撮れますか?
A. DJI公式の最大駆動時間は210分とされています(英語圏レビュー情報・2026年6月29日時点。変動の可能性あり)。ただし4K/240fps等のハイフレームレートや低温環境では駆動時間は短くなります。長時間のキャンプ・車中泊撮影ではバッテリーハンドルの併用を強くおすすめします。
Q. microSDは必ず買う必要がありますか?
A. 内蔵103GBがあるので最初はなくても撮影できます。ただし長時間・大量撮影では容量が足りなくなる場面が出てきます。DJI推奨スペック(V30/A2/U3)を満たす128GB〜256GBのカードを1枚用意しておくと安心です。4K/240fpsは内蔵ストレージ推奨なので、スロー撮影メインの方でも容量追加の観点でmicroSDは有用です。
バッテリーハンドル+microSDでまず快適に
⇒ Amazonで確認する(DJI Osmo Pocket 4 バッテリーハンドル・4P互換)
⇒ Amazonで確認する(Samsung PRO Plus 128GB microSD)
※ 価格・在庫は変動します。購入前に必ず最新情報をご確認ください
まとめ
Osmo Pocket 4Pのアクセサリー状況を8カテゴリで整理しました。
| カテゴリ | 状況 | 推奨行動 |
|---|---|---|
| 保護フィルム | 4P専用品未登場 | 登場待ち(本記事更新予定) |
| NDフィルター | 純正4P専用品あり(8,800円) | 純正を購入 |
| DJI Mic | 全シリーズ対応 | コンボ未同梱ならMic Mini 2がエントリー |
| microSD | 既存のV30/A2品でOK | Samsung PRO Plus等が定番 |
| バッテリーハンドル | Pocket 4用と共用可 | 長時間撮影なら必須 |
| 広角レンズ | 4P専用品あり(8,800円) | Vlogコンボ購入者は不要 |
| ケース | 4P専用サードパーティ品未登場 | 純正バッグ(4,290円)が現状の選択肢 |
| DJI Care Refresh | 価格要確認 | 屋外多用なら加入を検討 |
最重要ポイントをもう一度整理すると、「まず揃えるべき3点」はNDフィルター(純正)・DJI Mic(スタンダードコンボ購入者)・バッテリーハンドル(長時間撮影予定者)です。保護フィルムとケースは4P専用品の登場を待ちましょう。
Pocket 4Pのスペック比較・買い替え判断については、DJI Osmo Pocket 4のスペック・Pocket 3との違いを比較した記事も参考になります。また、アウトドアでの映像制作を楽しみたい方にはキャンプで使えるBluetoothスピーカーの比較記事も合わせてどうぞ。さらにVlog機材と一緒に運用するポータブル電源の選び方ガイドも、車中泊・キャンプでの撮影環境づくりの参考になります。
Pocket 4Pは2026年6月29日の国内正式発売日を迎えたばかりです。サードパーティアクセサリーは今後1〜2ヶ月で充実してくるはずなので、本記事は情報が入り次第更新していきます。
まずはNDフィルターとバッテリーハンドルから揃えよう
⇒ 楽天DJI公式ストアで確認する(Osmo Pocket 4P NDフィルターセット)
⇒ 楽天DJI公式ストアで確認する(NDフィルターセット・8,800円)
⇒ Amazonで確認する(DJI バッテリーハンドル・4P互換)
⇒ Amazonで確認する(DJI Osmo Pocket 4P 本体)
※ 価格・在庫は2026年6月29日時点。変動の可能性があります
参考になれば幸いです。