
旅先や家族キャンプで、いちばん撮りたいシーンでバッテリー切れになったこと、ありませんか?
朝から動き回って夕方の焚き火シーンを撮ろうとしたとき、画面に「バッテリー残量わずか」の表示。本体を充電するためにテントサイトに戻り、ケーブルを探して30分ロス——という経験、私も何度か繰り返してきました。
アクションカメラはバッテリーを交換式にしているモデルが多いので、予備バッテリーを持っていれば本体ごと充電待ちになることはありません。ただ、「どの型番を買えばいいか」「何本必要か」「純正じゃないといけないの?」という疑問がネット上でも混乱しやすい状況です。
この記事では、Insta360 X5・X4、DJI Osmo Action 5 Pro、GoPro HERO13・HERO12以前の純正バッテリー型番と容量を機種別に整理し、撮影シーン別の必要本数目安・充電ハブの活用・互換品を選ぶ場合の判断基準まで解説します。
この記事で解決できる悩み
- 自分のアクションカメラに対応している純正バッテリーの型番が知りたい
- 旅行・キャンプで何本持っていけばいいか分からない
- GoPro HERO13のバッテリーはHERO12でも使えるのか知りたい
- 互換バッテリーを使って問題ないか、公式の見解が知りたい
- 飛行機にバッテリーを何本まで持ち込めるか確認したい
【結論】予備バッテリーは純正を機種に合わせて1〜2本からスタート

迷ったらまずこれ、という結論から出します。
純正バッテリーを1〜2本追加購入するのが最もシンプルで確実な選択です。
- 機種ごとにコネクタ形状や電圧が異なるため、型番を間違えると物理的に入らない
- メーカーは互換品の使用について保証対象外・損害補償なしを明言している(後述)
- バッテリー1本の重さは30〜50g程度なので、2〜3本あっても荷物の負担は最小限
「そこまで出せない」という場合の互換品チェックポイントも後の節でまとめますが、まず純正の型番を把握することが全ての出発点です。
機種別|純正バッテリーを確認する
DJI・GoPro・Insta360の純正品は楽天公式ストアおよびAmazonで取り扱いあり。最新価格・在庫は各ストアでご確認ください(価格は時期により変動します)。
楽天DJI公式|DJI Osmo Actionバッテリー(CP.OS.00000370.01)を確認する
楽天|Insta360 X5バッテリー(CINSBAHA)を確認する
Amazonでアクションカメラ純正バッテリーを確認する
✓ DJI公式ストア出品あり ✓ GoPro公式ストア出品あり ✓ ポイント還元対象
こんな人には向いていない記事です
先に外しておくと、この記事は以下のケースには向いていません。
- USB給電しながら撮影がメインの人。DJI Osmo Action 5 Proはモバイルバッテリー接続で給電しながらの長時間撮影も可能なため、バッテリーを大量に持ち歩くより給電運用のほうが合う場合があります。
- 「とにかく安く済ませたい」が最優先で、安全性のリスクを承知のうえで互換品を選ぶ決断をしている人。本記事は純正を主軸に構成しているため、互換品の詳細比較は行いません。
- アクションカメラをまだ持っていない人。機種選びから始めたい場合は、Insta360 Luna Ultra vs Osmo Pocket 4/4P 徹底比較も参考にしてください。
【機種別】純正バッテリーの正式型番と仕様一覧
Insta360 X5用バッテリー(型番:CINSBAHA)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型番 | CINSBAHA |
| 容量 | 2,400mAh / 9.34Wh / 3.89V |
| 低温動作保証 | -20℃ |
| 参考価格 | ¥8,000(2026年8月時点・公式ストア価格) |
| 公式ストア | Insta360公式ストア |
X5の撮影時間は公式が連続記録時間のみ公表しているため断定値はありませんが、モードや環境によって60〜90分程度が目安とされています(二次情報ベース・条件により変動します)。
-20℃の低温動作保証はアクションカメラ用バッテリーの中でも最高水準で、冬のスキーやスノーボード撮影で特に差が出やすいスペックです。
注意:X5用のCINSBAHAとX4用のCINSBBMAは別型番・別機種専用です。流用はできません。
Insta360 X4用バッテリー(型番:CINSBBMA)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型番 | CINSBBMA |
| 容量 | 2,290mAh |
| 撮影時間目安 | 5.7K 30fpsで最大135分(公式値・条件依存) |
| 低温動作保証 | 公表なし |
| 参考価格 | ¥4,400前後(ヨドバシ・マップカメラ等)※要価格確認 |
X4は1本で最大135分という公式スペックがあるため、半日程度の撮影なら2本で十分な場合が多いです。
DJI Osmo Action 5 Pro用バッテリー(型番:CP.OS.00000370.01)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型番 | CP.OS.00000370.01(エクストリームバッテリーPlus) |
| 容量 | 1,950mAh / 7.5Wh / 3.87V |
| 撮影時間目安 | 最大240分(4K 30fps・公式値・条件依存) |
| 低温動作保証 | -20℃〜45℃ |
| 参考価格 | 約¥5,830(Yahoo!ショッピング公式ストア情報・時期により変動) |
| 公式ストア | 楽天DJI公式ストア |
このバッテリーはDJI Osmo Action 3・4・5 Pro共通で使用できます。またOsmo 360・Action 6にも対応しています。世代をまたいで使い回せるのは地味に助かるポイントです。
4K 30fpsで最大240分という公式スペックは条件依存ですが、他機種と比べて1本あたりの撮影時間が長い傾向にあります。
GoPro HERO13 Black用バッテリー(型番:AEBAT-001)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型番 | AEBAT-001(Enduro バッテリー) |
| 容量 | 1,900mAh |
| 撮影時間目安 | 5.3K 30fpsで最大90分・1080p 30fpsで最大150分以上(公式値・条件依存) |
| 低温動作保証 | -10℃ |
| 参考価格 | ¥5,530前後(ヨドバシ・トレテク等・時期により変動) |
| 公式ページ | GoPro公式JP |
HERO12以前との非互換に要注意:HERO13からバッテリーのコネクタ形状が変更されました。HERO12・HERO11・HERO10・HERO9のバッテリー(ADBAT-011系)とは物理的に互換がありません。GoPro公式ページで確認済みです。
「HERO12で使っていたバッテリーがHERO13でも使えると思っていた」というミスが多いので、購入時は必ず本体と型番を照合してください。
GoPro HERO12・11・10・9 Black共通バッテリー(型番:ADBAT-011)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型番 | ADBAT-011(Enduro Extended Cold Weather Battery) |
| 容量 | 1,720mAh |
| 低温動作保証 | -10℃ |
| 特記 | 標準バッテリー比で約40%長時間・約13%速充電 |
| 公式ページ | GoPro公式JP |
HERO9〜HERO12は同じADBAT-011が使えるため、旧機種からのアップグレードでもバッテリーをそのまま流用できます。
撮影シーン別・必要本数の目安
バッテリーは「何本あれば足りるか」が正直一番気になる部分です。使用条件によって大きく変わるため断定はできませんが、参考値として以下にまとめます。
| 撮影シーン | Insta360 X5 | DJI OA5 Pro(4K 30fps) | GoPro HERO13(5.3K 30fps) |
|---|---|---|---|
| 旅行・半日(4〜5時間) | 3〜4本 | 2本 | 3〜4本 |
| 旅行・丸一日(8時間) | 5〜7本 | 3〜4本 | 5〜6本 |
| 冬キャンプ(-10℃前後) | +1〜2本追加 | +1本追加 | +1〜2本追加 |
※上記は公式値・二次情報をもとにした目安です。撮影モード・Wi-Fi/Bluetooth使用・画面輝度・気温により実際の使用時間は大幅に変化します。
「旅行1日でHERO13を使うなら5〜6本」という数字は多く見えるかもしれませんが、実際には撮影と移動を繰り返すので連続撮影時間はそれより短くなります。個人的な感覚では、1日行動で3〜4本あれば充電スポットを意識しなくて済む印象です。
低温時のバッテリー持ちと対策
スキーやスノーボード、冬キャンプでアクションカメラを使う場合、気温によってバッテリー性能が著しく低下することがあります。
| 製品 | 動作保証温度下限 |
|---|---|
| Insta360 X5用 CINSBAHA | -20℃ |
| DJI Osmo Action エクストリームバッテリーPlus | -20℃ |
| GoPro Enduro AEBAT-001 | -10℃ |
| GoPro Enduro ADBAT-011(HERO12以前) | -10℃ |
低温環境でのバッテリー対策として有効なのは以下の3点です。
- ウェアのポケットに予備バッテリーを入れて体温で保温する:使用直前まで温かい状態をキープするだけで持ちがかなり変わります
- 撮影前に本体を温める:バッテリーを入れたまま胸ポケットに入れて数分温めてから撮影開始する
- 予備本数を1〜2本多めに用意する:メーカー公表値が低温保証温度での値ではない場合も多く、実際にはさらに短くなることがあります
Insta360 X5とDJI OA5 Proは-20℃対応というスペックが冬場には明確なアドバンテージになります。
純正充電ハブの活用|バッテリーをまとめて充電する方法
複数本のバッテリーを効率よく充電するなら、純正の充電ハブが便利です。1泊2日以上の旅行では就寝中に一括充電できるので、翌朝バッテリーが全本満充電の状態でスタートできます。
| 製品 | 型番 | 同時充電 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
| Insta360 X5 万能急速充電ケース | CINSBAHM | カメラ内+予備2本(計3本) | ¥12,000前後(二次情報・要確認) |
| DJI Osmo Action 多機能充電ハンドル | CP.OS.00000369.01 | 3本同時(約130分) | 楽天DJI公式で確認 |
| GoPro HERO13用 デュアルバッテリーチャージャー | AEDBD-201-AS | 2本同時 | ¥13,000〜¥13,800(二次情報) |
| GoPro HERO12以前 デュアルチャージャー | ADDBD-211 | 2本同時 | ¥8,000〜¥9,000(二次情報) |
充電ハブは価格がやや高めですが、「バッテリーが個別にバラバラにならない」「充電忘れが防げる」という管理面でのメリットが地味に効きます。特にDJIの多機能充電ハンドルは3本を約130分で充電できる仕様で、旅行の夜に充電して翌朝使うサイクルが回しやすいです。
DJI・GoPro 充電ハブを確認する
DJI多機能充電ハンドル(CP.OS.00000369.01)・GoProデュアルチャージャー(AEDBD-201-AS)ともに楽天公式ストアで取り扱いあり。最新価格・在庫は各ストアでご確認ください。
楽天DJI公式|多機能充電ハンドル(CP.OS.00000369.01)を確認する
楽天GoPro公式|HERO13デュアルチャージャー(AEDBD-201-AS)を確認する
Amazonでアクションカメラ充電ハブを確認する
✓ DJI公式ストア出品あり ✓ GoPro公式ストア出品あり ✓ 純正品
【重要】互換バッテリーを選ぶ場合の最低限確認事項
純正ではなく互換品を選ぶ場合、メーカー各社の公式見解と公的機関のデータを知ったうえで判断することをおすすめします。
メーカーの公式スタンス
DJIは公式サポートページで以下を明示しています(2026年8月5日確認):
「DJI Osmo製バッテリー以外を使用しないでください。起因する損害に一切責任を負いません。非DJI充電器も同様」
(出典:DJI公式サポートページ)
Insta360については互換品使用時に保証対象外となる旨が確認されています(二次情報ベース・公式の明示声明ページは未取得)。GoProについては、互換バッテリー使用時にカメラ側で「純正ではありません」という警告が表示される場合があるとの報告があります(二次情報)。
消費者庁・NITEの事故データ
消費者庁・経産省(NITE)が公表している注意喚起資料によると、2014年〜2023年の間に非純正バッテリーに関連する事故が235件報告されており、うち227件が火災事故(建物全焼を含む)です。
これは「互換品を使うと必ず事故になる」ということではありませんが、リスクとして把握しておく必要があります。
互換品を選ぶ場合の確認リスト
どうしても互換品を選ぶ場合は、以下を最低限確認することをすすめます。
- PSEマーク(電気用品安全法の適合マーク)が表示されているか
- 販売元の連絡先(日本国内の窓口)が明記されているか
- レビュー件数が十分にあり、発熱・膨張・突然の電源断などの報告がないか
- 容量表記が純正品より大幅に大きすぎないか(容量詐称は劣化品の特徴の一つ)
型番・形状が一致するように見えても、純正以外のバッテリーはファームウェア認証・充電制御の互換性が保証されないため、使用は自己責任という前提になります。
モバイルバッテリー給電との使い分け
バッテリー本数を増やさない選択肢として、USB-C経由でモバイルバッテリーから給電しながら撮影する方法もあります。
ただし機種によって対応状況が異なります。
- DJI Osmo Action 5 Pro:USB-C給電しながらの撮影に対応。長時間固定撮影(車載・配信など)に向いています
- Insta360 X5・X4:給電しながらの撮影について公式スペックでの明示は限定的。使用ケースによって確認が必要です
- GoPro HERO13:充電しながらの使用は可能ですが、充電中の発熱に注意が必要です
手持ちや移動しながらの撮影ではケーブルが邪魔になりますが、固定カメラとして使う場合は給電運用のほうがバッテリー消耗を気にせず済むケースがあります。
ついで買いリスト|バッテリーと一緒に揃えたいアイテム
バッテリーケース(保護・整理)
複数本のバッテリーを持ち歩く場合、個別に裸で入れると充電済み・未充電の区別がつかなくなります。バッテリーケースに入れることで管理が楽になります。バッテリーケースは100円ショップのSDカードケースで代用できることもあるので、まず手元にあるもので試してみてください。
microSDカード
撮影時間を伸ばすなら、バッテリーと同時にmicroSDカードの容量も見直しましょう。アクションカメラで高解像度・高フレームレートで撮影すると1時間で数十GBを超えることがあります。機種別の対応規格・おすすめについてはアクションカメラ向けmicroSDカードおすすめにまとめています。
モバイルバッテリー(給電兼用)
バッテリー充電と本体給電の両方をこなすモバイルバッテリーが一つあると、充電ハブを持ち歩けない旅行先でも対応できます。出力がUSB-C PD対応で20W以上あるものを選ぶと、充電速度の面でストレスが出にくいです。
USB-C PD対応モバイルバッテリーを確認する
充電ハブを持ち歩けない旅行先でもアクションカメラのバッテリーを補充できる、USB-C PD 20W以上対応のモバイルバッテリー。価格は時期により変動します。
楽天でUSB-C PD対応モバイルバッテリーを確認する
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✓ 20W以上で高速充電 ✓ アクションカメラの給電にも対応
FAQ
飛行機にアクションカメラのバッテリーを何本持ち込めますか?
2026年4月24日から適用された国土交通省の新ルール(出典:国交省報道発表)によると、リチウムイオン電池の機内持ち込みは「2個かつ160Wh以下」が条件となっています。
各バッテリーのWh(ワット時)は「mAh ÷ 1000 × 電圧(V)」で計算できます。
- Insta360 X5 CINSBAHA:9.34Wh(公式値)
- DJI OA エクストリームバッテリーPlus:7.5Wh(公式値)
- GoPro HERO13 Enduro AEBAT-001:約8.36Wh(4.4V × 1.9Ah 規格値より算出)
いずれも100Wh以下のため、バッテリー単体で持ち込み上限に引っかかることはほぼありません。ただし、モバイルバッテリー等と合算した「個数制限(機内持ち込みリチウム電池は2個まで)」に注意が必要です。また機内での充電や他機器への給電も2026年4月24日以降は禁止されています。
DJI Osmo Action 5 ProのバッテリーはAction 4・3でも使えますか?
使えます。CP.OS.00000370.01はOsmo Action 3・4・5 Pro共通対応です。Osmo 360・Action 6も同じバッテリーに対応しています(楽天DJI公式ストア確認済み)。
GoPro HERO13のバッテリーはHERO12でも使えますか?
使えません。HERO13からバッテリーのコネクタ形状が変更されており、HERO12以前とは物理的に非互換です(GoPro公式ページ確認済み)。HERO12・11・10・9 Blackの共通バッテリーはADBAT-011(Enduro Extended)です。
互換バッテリーはPSEマークがあれば安全ですか?
PSEマーク(電気用品安全法の適合表示)は安全性の最低基準の一つですが、それだけで安全を保証するものではありません。PSEマークがあっても、カメラ本体との充電制御・認証の互換性は保証されないため、メーカーは引き続き純正品の使用を推奨しています。
バッテリーの保管・廃棄はどうすればいいですか?
保管は直射日光・高温多湿を避け、40〜60%程度の充電状態で保管するのが長持ちの基本です。廃棄は各市区町村の分別ルールに従い、家電量販店などのリサイクルボックスを利用してください。リチウムイオン電池はそのままゴミ袋に入れると収集車での火災の原因になることがあります。
機種別 純正バッテリー|楽天・Amazonで最新価格を確認する
DJI・GoPro・Insta360の純正バッテリーはそれぞれの楽天公式ストア・Amazonで購入可能です。価格は時期により変動するため、購入前に必ず最新価格をご確認ください。
楽天DJI公式|DJI Osmo Actionバッテリー(CP.OS.00000370.01)を確認する
楽天|GoPro Enduro AEBAT-001を確認する
Amazonで純正バッテリーを確認する
✓ DJI・GoPro・Insta360公式ストア出品あり ✓ 純正品 ✓ ポイント還元対象
まとめ

アクションカメラの予備バッテリー選びは「機種に合った純正型番を確認することから」が全ての起点です。
- Insta360 X5:CINSBAHA(2,400mAh・-20℃対応)
- Insta360 X4:CINSBBMA(2,290mAh)
- DJI Osmo Action 5 Pro / 4 / 3:CP.OS.00000370.01(エクストリームバッテリーPlus・3世代共通)
- GoPro HERO13:AEBAT-001(Enduro・HERO12以前と非互換)
- GoPro HERO12・11・10・9:ADBAT-011(Enduro Extended)
旅行丸一日なら2〜4本、冬場は+1〜2本を目安として、充電ハブと組み合わせると運用が楽になります。
互換品を選ぶ場合はPSEマーク・販売元の連絡先・レビュー内容を最低限確認のうえ、自己責任での使用になる点を把握しておいてください。DJIは公式サポートページで「純正以外の使用で生じた損害は補償しない」と明示しています。
バッテリーと同時に見直したいのがmicroSDカードです。撮影時間を伸ばすには容量と速度の両方が重要で、機種別の選び方はアクションカメラ向けmicroSDカードおすすめにまとめているので、ぜひあわせて確認してみてください。
また機種選びから迷っている方はInsta360 Luna Ultra vs Osmo Pocket 4/4P 徹底比較とDJI Osmo Pocket 4P レビューも参考になれば幸いです。
機種に合った純正バッテリーを確認する
DJI・GoPro・Insta360の純正バッテリーはそれぞれの楽天公式ストア・Amazonで取り扱いあり。価格は時期により変動します。
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