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【2026年】BLUETTI FridgePowerは買い?冷蔵庫専用バックアップ電源2,016Whのスペック・価格・Makuake先行販売を解説

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台風や大雪のニュースで「停電◯万戸」という数字を見て、ふと「うちの冷蔵庫、半日止まったらどうなるんだろう」と思ったことはありませんか?

私はあります。妻と娘3人(中学生1人・小学生2人)の5人家族だと、まとめ買いした食材も、冷凍庫に詰め込んだ作り置きも、量がそれなりに多い。停電で全部ダメになったときの「もったいなさ」と「翌日どうしよう」は、正直かなり切実です。

ポータブル電源は持っている人も増えましたが、「容量を家中の何に使うか」を考えると、結局冷蔵庫まで手が回らない――というモヤっとした感覚がある方も多いのではないでしょうか。発電機は屋内で使えない、車から給電するにはエンジンをかけ続ける必要がある。そもそも停電に人が気づいて、コンセントを挿し替える前提の対策ばかりです。

そこに出てきたのが、「冷蔵庫だけを守る」という一点に割り切った専用バックアップ電源、BLUETTI FridgePowerです。容量2,016Wh、厚さ75mmという薄型の筐体で、冷蔵庫の裏や脇に挿しっぱなしにしておける設計になっています。

この記事では、BLUETTI FridgePowerのスペック・価格・冷蔵庫サイズ別の稼働時間を、公式発表の情報をもとに整理します。ただし先に一点だけ正直に書いておくと、この製品は2026年10月4日時点でまだ「一般発売」はされていません。2026年9月1日にMakuakeでクラウドファンディング(先行販売)が始まった段階で、BLUETTI公式ストアでの国内一般発売は2026年11月予定です。このタイムラインのズレも含めて、買うべきかどうかの判断材料にしていただければと思います。

なお私自身はBLUETTI FridgePowerを所有していません。本記事はBLUETTI JAPANの公式発表・Makuakeプロジェクトページなど、公開情報をもとに整理した解説記事です。

この記事で解決できる悩み

  • BLUETTI FridgePowerのスペック(容量・出力・サイズ)を知りたい
  • 価格はいくらで、今すぐAmazonや楽天で買えるのか知りたい
  • 自分の冷蔵庫サイズで、実際どれくらい稼働時間がもつのか知りたい
  • Makuakeのクラウドファンディングと一般発売の関係がよくわからない
  • 車中泊用のポータブル電源としても使えるのか知りたい

【結論】「冷蔵庫だけを守る」なら頼れる専用機|ただし今はMakuake先行販売中

先に結論を書きます。

BLUETTI FridgePowerは、容量2,016Wh・定格出力1,800W、厚さ75mmの薄型筐体に、停電検知から約0.01秒(10ms)で自動切替する機能を詰め込んだ、冷蔵庫専用のバックアップ電源です。コンセントに挿しっぱなしにしておけば、停電の瞬間に人が気づかなくても自動で給電が引き継がれます。「冷蔵庫の中身だけは確実に守りたい」というニーズに正面から応える設計だと思います。

ただし、現時点(2026年10月4日時点)でこの製品を入手できる経路はMakuakeのクラウドファンディング(先行販売)のみです。2026年9月1日に開始されたこのプロジェクトは2026年10月30日に募集終了予定で、BLUETTI公式ストア(bluetti.jp)での国内一般発売は2026年11月予定とされています。「今すぐAmazonや楽天で買える」という選択肢という話ではない、という点は最初に正直にお伝えしておきます。

BLUETTI FridgePower の最新情報・申込みはこちらから

Makuakeでのクラウドファンディング(先行販売・募集終了2026年10月30日予定)のプロジェクトページで、現在のリターン枠と価格を確認できます。
Makuake「BLUETTI FridgePower」プロジェクトページを見る

BLUETTI FridgePowerとは?スペック表

まずは公式発表のスペックを表にまとめます。

項目スペック
バッテリー容量2,016Wh(リン酸鉄リチウムイオン・LiFePO₄)
定格出力/瞬間最大1,800W/瞬間最大3,600W
外形寸法幅580mm×奥行350mm×高さ(厚さ)75mm
重量約19.7kg
停電検知〜切替速度約0.01秒(10ms)
待機電力約3〜4W
サイクル寿命4,000回以上(10年使用で初期容量の80%維持と公称)
保証期間本体・拡張バッテリーともに5年保証(国内サポート拠点:千葉県松戸市)
拡張性同容量の拡張バッテリーを最大3台接続可能(合計最大8,064Wh)

※数値はBLUETTI JAPANの公式プレスリリース・Makuakeプロジェクトページ(2026年10月4日取得)に基づきます。

厚さ75mmという数字は、一般的なポータブル電源と並べるとかなり異色です。これは「持ち出して使う」のではなく「冷蔵庫の裏や脇に置いて二度と動かさない」という、このカテゴリ特有の設計思想が反映されたものです。横置き・縦置き・壁掛けの3パターンに対応している点も、設置場所の自由度を優先した結果だと思います。

冷蔵庫サイズ別の稼働時間はどれくらい?

「で、自分の冷蔵庫だと何時間もつの?」というのが一番知りたいところだと思います。BLUETTI公式が発表している目安は、冷蔵庫のサイズ別に次のようになっています。

冷蔵庫サイズ稼働時間の目安(本体のみ)
150〜250L(一人暮らし〜2人暮らし向け)約30〜40時間
300〜450L(ファミリー向け)約20〜30時間
500L以上(大家族向け)約15〜20時間

注意していただきたいのは、この数値が「冷蔵庫のサイズによって大きく変わる」目安だということです。 海外向けのプレスリリースでは「標準的な冷蔵庫で21.6時間」という単一の数値が使われている場合がありますが、これは前提とする冷蔵庫のサイズや消費電力が明確でないため、本記事ではあえて使わず、BLUETTI JAPANが国内向けに公表しているサイズ別の目安を採用しました。

いずれの区分でも「一晩越えられるか」というラインは十分にクリアできる計算です。さらに、拡張バッテリーを接続すれば、一般的な家庭用冷蔵庫で最大約4日間の持続が可能とされています(拡張バッテリーは最大3台・合計8,064Whまで拡張可)。大規模災害で復旧が数日がかりになるケースまで想定したい場合は、この拡張性が効いてくるはずです。

なお、このサイズ別目安はあくまでメーカー発表の計算上の数値です。 実際の冷蔵庫はコンプレッサーが常時全力で回っているわけではなく、庫内温度・扉の開閉頻度・室温・製氷機能の有無によって消費電力は変動します。「桁を掴むための目安」として読んでいただくのが正確だと思います。

ここが良い|BLUETTI FridgePowerのメリット

厚さ75mmで、冷蔵庫まわりのデッドスペースに収まる

幅580mm×奥行350mm×高さ75mmという寸法は、冷蔵庫の脇や上部のちょっとした隙間を狙った設計です。持ち出して使うポータブル電源とは逆の発想で、「置いたら二度と動かさない」前提だからこそ実現できた薄さだと思います。

停電検知から約10msで自動切替

人が気づく前に切り替わる、というのがこのカテゴリの本質です。深夜の停電や、家族全員が外出している日中の停電にも、原理的に対応できます。

5年保証+国内サポート拠点(松戸)

置きっぱなしで長期間使う機器だけに、保証とサポート体制は地味に効いてくるポイントです。本体・拡張バッテリーともに5年保証が付き、千葉県松戸市に国内サポート拠点があるとされています。

拡張バッテリーで最大8,064Whまで拡張可能

まず本体2,016Whで運用を始めて、必要に応じて拡張バッテリーを足していく、という買い方ができます。防災用品は「どれだけの容量が必要か」が事前にわかりにくいものなので、後から足せる設計は素直にありがたいです。

アプリでの遠隔管理(Makuakeプロジェクトページ記載)

スマートフォンアプリから残量や動作状況を確認できる機能も案内されています。自宅を離れている間でも、冷蔵庫のバックアップが正常に機能しているかを確認できるのは安心材料になります。

ここは注意|購入前に知っておきたいこと

良い点だけでなく、正直に気になる点も挙げておきます。

市場想定売価244,000円は、安い買い物ではない

BLUETTI JAPANが発表している市場想定売価は244,000円(税込)です。これは「想定」であり、確定した一般販売価格ではない点にも注意が必要ですが、いずれにしてもポータブル電源としては高価格帯に入ります。

現時点ではMakuake経由でしか入手できない

2026年10月4日時点で、Amazon.co.jpや楽天市場での出店は確認できていません。入手経路はMakuakeのクラウドファンディング(先行販売)のみで、国内一般発売(BLUETTI公式ストア)は2026年11月予定です。クラウドファンディングという性質上、支援後の発送タイミングには通常の通販より不確実性がある点も理解したうえで申し込む必要があります。

なお、Makuakeの早割価格は111,800円(税込・54%オフ)〜と、市場想定売価よりかなり安い設定になっていますが、期間限定の上、2026年10月4日時点で一部リターン枠は「受付終了」の表示が出ています。興味がある方は、Makuakeプロジェクトページで現在の受付状況を直接確認してください。拡張バッテリー付きセットなど、本体単品以外のリターン構成も複数用意されています。

拡張バッテリーは別売

8,064Whまでの拡張性は魅力ですが、拡張バッテリー自体は別売です。長期停電への備えをどこまで求めるかで、総額が変わってくる点は計算に入れておいたほうがいいと思います。

あくまで「自宅の冷蔵庫」専用機であり、車載・車中泊用ではない

重量約19.7kgで、壁コンセントへの常時接続が前提の据え置き型です。車中泊やキャンプに持っていく製品ではありません。

BLUETTI公式ストアで最新の販売情報を確認する

FridgePowerの国内一般発売は2026年11月予定です。公式ストアでは現行モデルのラインナップや在庫状況を確認できます(本記事公開時点ではFridgePower専用ページが未設置のため、トップページへの案内となります)。読者専用クーポンDEVICECAMP5OFF(5%OFF・ケーブル類除く・セール価格にも適用可)もあわせてご利用ください。

BLUETTI公式ストア(bluetti.jp)を見る

✓ FridgePowerの一般発売は2026年11月予定 ✓ 価格・在庫は公式ストアでご確認ください ✓ クーポンDEVICECAMP5OFFで5%OFF

BLUETTIの中での位置づけ|AORA 300と混同しないための整理

devicecampでは以前、BLUETTIの別製品であるAORA 300のレビュー記事を公開しています。同じBLUETTIブランドなので「どう違うの?」と混同しやすいポイントだと思うので、ここで整理しておきます。

AORA 300は3,014.4Whの汎用ポータブル電源で、車中泊やアウトドア、防災全般を想定した「持ち出して使う」製品です。一方、FridgePowerは2,016Whながら「冷蔵庫の裏に置いて二度と動かさない」ことに特化した専用機です。容量だけ見るとAORA 300のほうが大きいですが、用途も設計思想もまったく別物だと考えてください。

ざっくり言うと、車中泊やアウトドアで使う電源が欲しいならAORA 300、自宅の冷蔵庫を守りたいならFridgePower、という使い分けになります。同じメーカーの製品でも、目的に応じてまったく違う設計を選んでいる、というのはBLUETTIというブランドの面白いところだと思います。

競合比較|Jackery SlimPower H1との違い

冷蔵庫専用バックアップ電源というカテゴリは、実はBLUETTI FridgePowerが最初ではありません。Jackery SlimPower H1という直接の先行製品が、2026年7月にすでに日本で発売され、現在も購入可能です。両者を比較してみます。

項目Jackery SlimPower H1BLUETTI FridgePower
容量1,024Wh2,016Wh(約2.0倍)
定格出力800W1,800W(約2.3倍)
厚さ67mm75mm
価格119,800円(税込・購入可能)市場想定売価244,000円/Makuake早割111,800円〜
入手経路通常販売(購入可能)Makuakeクラウドファンディングのみ(一般発売は2026年11月予定)

容量・出力はFridgePowerが約2倍前後優位ですが、「今すぐ買えるかどうか」という入手性では、SlimPower H1が明確に先を行っています。SlimPower H1は2026年7月の発売からすでに3ヶ月以上の実績があり、価格も確定済みです。一方のFridgePowerは、大容量という強みがある代わりに、価格は「想定」の段階で、入手できるのはMakuake経由のみという状況です。

容量が大きい分、拡張バッテリーを使わなくても300〜450Lクラスの冷蔵庫で約20〜30時間持たせられるのはFridgePowerの強みですが、「今シーズンの台風・大雪に備えたい」という時間軸の切実さがあるなら、SlimPower H1のほうが要件に合う場合もあります。このカテゴリ全体の整理は冷蔵庫の停電対策「専用電源」という選択肢の記事でも詳しく解説しているので、合わせて読んでいただくとより判断しやすくなると思います。

Jackery SlimPower H1|今すぐ買える比較対象はこちら

本記事で比較した Jackery SlimPower H1(1,024Wh・厚さ67mm)は、すでに購入できます。価格・在庫はJackery公式ストアで確認できます。

Jackery公式ストアで価格・在庫を確認する

✓ 容量1,024Wh/定格800W ✓ 価格・在庫は公式ストアでご確認ください

結局どちらを選ぶべきか?条件別の結論

条件別に整理すると、こうなります。

あなたの状況向いている選択
今すぐ買いたい・台風シーズンに間に合わせたいJackery SlimPower H1(購入可能)
冷蔵庫が300L以上で、長時間の停電にも備えたいBLUETTI FridgePower(容量約2倍)
拡張バッテリーで数日分の備えまで見込みたいBLUETTI FridgePower(最大8,064Whまで拡張可)
価格確定後に判断したいBLUETTI FridgePowerの一般発売(2026年11月予定)を待つ
設置スペースが本当に薄い場所しかないJackery SlimPower H1(厚さ67mm)

どちらが上という話ではなく、「今すぐ必要か」と「どこまでの容量・期間を想定するか」で決まるというのが私の整理です。すでにMakuakeで支援する決断ができている方には、FridgePowerの容量と拡張性は魅力的な選択肢だと思います。

おすすめな人/おすすめしない人

おすすめな人

  • 大容量の冷蔵庫(300L以上)を使っていて、長時間の停電にも備えたい人
  • 拡張バッテリーでの長期停電対策まで将来的に検討したい人
  • Makuakeでの先行支援という仕組みに抵抗がなく、早割価格を活かしたい人
  • 夜間や留守中の停電が不安な人(自動切替の価値は人が居ない時間帯にこそ出ます)

おすすめしない人

  • 今すぐAmazonや楽天で手軽に買いたい人(現時点では非対応。SlimPower H1など購入可能な製品が候補になります)
  • 車中泊や車載用の電源が欲しい人(AORA 300のような汎用ポータブル電源、またはキャンプ用ポータブル電源のクラス別比較で紹介している製品のほうが合います)
  • 確定価格を見てからでないと判断したくない人(一般発売・正式価格は2026年11月予定)

FAQ|BLUETTI FridgePowerでよくある質問

Q1. 車中泊や車載用にも使えますか?

想定された用途ではありません。FridgePowerは重量約19.7kgで、壁コンセントへの常時接続を前提にした据え置き型の設計です。車中泊やアウトドア用途であれば、BLUETTI AORA 300のような汎用ポータブル電源のほうが適しています。

Q2. いつから一般発売されますか?

BLUETTI JAPANからの回答によると、BLUETTI公式ストア(bluetti.jp)での国内一般発売は2026年11月予定です。現時点(2026年10月4日時点)はMakuakeでのクラウドファンディング(先行販売)段階で、募集終了は2026年10月30日予定とされています。

Q3. Amazon・楽天では買えますか?

2026年10月4日時点では、Amazon.co.jp・楽天市場での出店は確認できていません。現在の入手経路はMakuakeのみで、一般発売後にBLUETTI公式ストアでの取り扱いが始まる予定です。

Q4. 保証期間はどれくらいですか?

本体・拡張バッテリーともに5年保証とされています。国内サポート拠点は千葉県松戸市に設置されているとのことです。

Q5. 停電時の切り替わりは本当に瞬時ですか?

BLUETTI JAPANの公式発表では、停電検知から切替までの時間は約0.01秒(10ms)とされています。これは冷蔵庫のコンプレッサーが瞬断を検知しないまま動き続けられる水準を狙った設計とされていますが、本記事執筆時点で第三者による実測レビューは確認できていません。実際の動作検証については、今後の実機レビューが出てきた段階で改めて確認したいところです。

Makuakeでの現在の受付状況を確認する

リターン枠は期間限定・先着のため、興味がある方は現在の受付状況をプロジェクトページで直接ご確認ください。
Makuake「BLUETTI FridgePower」プロジェクトページを見る

まとめ|「冷蔵庫だけを守る」という割り切りに振った新製品

要点をまとめます。

  • BLUETTI FridgePowerは容量2,016Wh・定格出力1,800W・厚さ75mmの、冷蔵庫専用バックアップ電源
  • 停電検知から約10msで自動切替、工事不要でコンセントに挿すだけ
  • 冷蔵庫サイズ別の稼働時間は150〜250Lで約30〜40時間/300〜450Lで約20〜30時間/500L以上で約15〜20時間(拡張バッテリー込みなら最大約4日間)
  • 市場想定売価は244,000円、Makuake早割は111,800円〜(期間限定)
  • 2026年10月4日時点ではMakuakeでのクラウドファンディング(先行販売)段階。国内一般発売(BLUETTI公式ストア)は2026年11月予定
  • 先行製品のJackery SlimPower H1(119,800円・購入可能)と比べると、容量・出力は約2倍だが、入手性は一歩後という立ち位置

「冷蔵庫1台に絞れば、工事も操作もゼロで済む」というこのカテゴリの発想自体は、私はかなり理にかなっていると思っています。FridgePowerはその中でも容量と拡張性に振った選択肢で、今すぐ必要な方にはSlimPower H1、長期的な容量の余裕を取りたい方にはFridgePowerが向いているはずです。

価格・発送スケジュールともにまだ確定していない部分が多い製品なので、申し込みを検討する場合は、下記からBLUETTI公式ストアの現行ラインナップとMakuakeの最新の受付状況、両方を確認してみてください。一般発売後の情報が確定した段階で、本記事も改めて更新する予定です。

BLUETTI FridgePower|公式ストアとMakuake、両方の最新情報

一般発売(2026年11月予定)前の今は、公式ストアでの現行ラインナップ確認と、Makuakeでの先行支援という2つの選択肢があります。公式ストアでは読者専用クーポンDEVICECAMP5OFF(5%OFF・ケーブル類除く・セール価格にも適用可)もご利用いただけます。

BLUETTI公式ストア(bluetti.jp)を見る

Makuake「BLUETTI FridgePower」プロジェクトページを見る

✓ 一般発売は2026年11月予定 ✓ Makuakeのリターン枠・価格は期間限定でご確認ください ✓ クーポンDEVICECAMP5OFFで5%OFF

参考になれば幸いです。

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